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釣行記

  2006年 9月30日(土) 小潮[9] 曇時々晴たまに雨 ほぼ無風 波0.5-1.0m位   場所 : 愛知県西浦漁港(隆盛丸)   時間 : 6時頃-14時頃   釣果 : カサゴ 20cm位   ルアー : 海花110g[茶](カサゴ)   備考 : う~~ん. 行かにゃ釣れんけど,行って釣れん!!       リハビリにはツライ釣行でした(泣).       って,ことで・・・.       8人乗船でミヨシ側3人が勝ち組み,残りが負け組みと       見事に明暗が分かれました.楽しそうな3人とウラハラに,       アタリすら殆ど無い後ろの5人.       ジグやシャクリを揃えても,全く効果なし・・.       群れがピンポイント過ぎて,隆盛船長のポイント固定操船だと,       ソナーの指向性に入るポジションが勝者になったのかも?       因みに俺のポジションは 大ドモ でした(爆).        結局,前の3人で マダイ7枚(最大7kg),後ろの5人で       キジハタ2・カサゴ4?ってところでしょうか.       (キジハタの1本は前のおやじさんかも・・)       え~,とにかくお疲れさまでした.     当日のタックル:       EnterSalt XSR 2260M+EMBLEM-Z 3500iA:PE1号+フロロ8号       自作5312B+TD1Hi:PE1.5号+フロロ6号       LUXXE Twitch Shaft665S+AHAB No.8:PE2号+フロロ8号

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  2006年 6月17日(土) 小潮[22] 曇 弱→中風 うねり波1-2.0m位   場所 : 愛知県蒲郡市西浦漁港(隆盛丸)   時間 : 6時頃-15時半頃   釣果 : 真鯖40cm強 6本、ゴマ 1、エソ 1数本   ルアー : シコジグラ 1oz[鰯](鯖 5?、ゴマ 1、エソ少々)        自作ハオリ 40g[ピンク](鯖 2?、エソ沢山)   備考 : 前日昼休み。WEBで空きを確認してた「あ」に電話・・。       「ごめんなさい、うまっちゃいました」@あ船長      さて、何処にしよう。直前OKそうなのは、第2明康丸か、隆盛丸。      おにょさんの船に乗ったとき、洋上でお会いしたことのある隆盛丸      まだまだ空いてますよー。ってことで、西浦出船に決定!       隆盛丸。3tの割にミヨシが広く、小さいながらもキャビンもある。      夏場はシイラ狙いのオプションもあるってことだが、凪なら十分      遊べそう。       ってことで6時出船。・・・7時頃。濃霧の為、伊良湖沖で立ち往生。      周りを見ると、ランスルー、政宝、正将、第二名康、とジギング船      そろいぶみ。・・ありもとだけ別行動の様子。      (新ありもとの船影を見つけられなかっただけかも・・)      8時過ぎまで待機して、少し薄くなった霧の中をそろそろポイントに      向かう。       鯖狙い。「まぁ楽勝でしょう」と思ったが結構渋い。      掛けても高確率でバラス。・・と思ったら後ろのおじ様が、何か釣った。      イカ??? 因みにこのおじ様、ベイトのバスロッド2本にスピニングリール、      もう一本のスピニング仕様の船竿にメータ付の両軸リールを付けて、      突っ込み所満載なのですが、 突っ込んではイケナイ雰囲気が・・(笑)      トモに行ったもう一人ににーちゃんは、さすがに釣り出した。       ちょっと焦るがなんとかキャッチ。その後も掛けるがバラス。      「ナイロンラインにすればバラシは減るけど、掛かるのも減りそう。       まぁ、引きをこれだけ味わえればいいか」とバラ族続行。      その後、ジグをハオリに変えると面白い位エソが掛かる。      エソは表層までしっかりジグを追...

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  2006年 4月28日(土) 晴 ほぼ無風   場所 : 愛知県東郷町[たぶん]の池   時間 : 17時頃-18時頃   釣果 : なし   ルアー : グラスミノーS パール + ジグヘッド   備考 : 連休前の最終日。いつもはドタバタするのだが、すんなり終了。      早めに帰宅。・・・と、思ったけど、通勤路中 たまに、      バス狙いの人が居るので気になっていた池に寄り道。      居そうなところを探る。・・・が、出ない。      う~ん、「水抜きされて全滅?」って気がしてきた(笑)。      しかし、コイ溜まりを発見。      ワザワザノーシンカーにして探るのも何だし・・で、      池を半周してヤメ。      今度「パンでも持って来よー(爆)」。   当日のタックル:       自作3608B+VARIUS M300:GOSEN PE JIGGING #2+フロロ#6

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  2006年 3月18日(土) 中潮[19] 晴後雨 無風→少し 波0→-1.0m位   場所 : 愛知県内海新港(ありもと丸)   時間 : 6時40頃-14時頃   釣果 : マダカ65cm位 1本   ルアー : 海花 60g[オレンジ](マダカ)   備考 : いろいろ事情が重なって久しぶりのオフショア。      前日まで大荒れの天気で底荒れしてるよな・・・、      との予想通り(いつも通り?[爆])渋かったです。      今回は同船者の集合が早く定刻30分弱前に出船。      朝から魚探の反応はまぁまぁ良い。・・が沈黙。      潮が動き出す9時頃からが勝負かな・・との予想通り      9時頃、俺の背面の人がヒット・・・バラシ。      も一度ヒット・・・キャッチ。70cm強の良型。      ジグは海花オレンジ40g。      その後、右一人挟んだ隣でも良型キャッチ。      ジグは海花ピンク40g。      ・・・・うーん。「時合の今を逃すと苦しいかも」と      ベイト+海花オレンジ60gへ変更。      アタリを逃すこと数回、漸く乗せてマダカ65cmキャッチ。      試験的に使ったTD1Hiはドラグズルズルで、時間が      掛かってゴメンナサイ。      その後、初日が出たので、スピニングタックルで      イロイロ試す。      途中、水道に出たときは潮が速くで釣りにならない時間も      あった(良い重さのジグを持って行って無かった)けど、      まぁまぁ魚探の反応が良かった時にはアタリはあり、      他の海花等ご当地ルアーの方々との差は少なかったのかな?      結局、7人でシーバス5-6本(マダカ~フッコ)、ヒラメ1      にて終了~。お疲れ様でした。   当日のタックル:       自作5312B+TD1Hi:PE1.5号+フロロ6号       EnterSalt XSR 2260M+EMBLEM-Z 3500iA:PE1号+フロロ8号

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  2006年 2月18日(土) 中潮[21] 曇 無風 波0m位   場所 : 愛知県西幡豆周辺   時間 : 22時頃-25(01)時頃   釣果 : ぼ   ルアー : ジグヘッド + グラスミノー S-SS(ピンク・パール系グローを多用)   備考 : 新年初釣行。・・・っても、「この日、この時間位しかない」って言う      限られた条件で行って来ました。      結果は、「ぼ」(涙)。蟹もいない。      比較的暖かい日だったのが救いかも.

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  2005年12月10日(土) 晴 ほぼ無風   場所 : 奈良県旗尾池   時間 : 15時半頃-16時半頃   釣果 : なし   ルアー : ジグヘッド7g + ママワーム[ピンク]   備考 : 大阪へ行った帰り道,一人だったのと時間がチョットあったのと,      ナビを見ると以外と某駐車場から近かったので寄り道.      1km位歩いたけど,昔 関谷駅から歩いた事を思えば十分近い.      水が抜かれているかと思ったけど,意外に水深があった.      チョット投げる.ん? このリール,インフィニットが死んでる.      やっぱ,竿込み特価3000円はダメか(笑).      バラしてベアリング増やしたり,ドラグ強化したりしたのに・・.      ヘリでちょっとやっていると,ジモピーらしきルアー師が反対側で      やりだした.      移動しながら釣りをして,真ん中付近の取水口で話す.      聞けば「11月末にフローターで50cmUP釣った」とか結構気合入った方      見たいでしたが,今日は「寒い,寒い」って・・(笑).      最近の様子とか護岸工事のこととか,いろいろ話して      「また,いつかどこかで・・・」      ってことで,引き上げました.   当日のタックル:       カーボンソリッド 130+バッタ ミニリール(改)+Nylon 4lb.

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  2005年11月23日(水) 小潮[22] 曇 無→中風 波0-0.5m位   場所 : 静岡県新居漁港(和丸)   時間 : 6時半頃-16時頃   釣果 : イナダ1.2kg・1.5kg、マハタ0.7kg、ゴマサバ30cm位、カサゴ20cm位、       徳島でも釣った熱帯魚(?)   ルアー : 海花80g[ホロイワシ](イナダ)        喰わせサビキ[サバ皮](マハタ、ゴマサバ)        ディレンジャ100g[ピンクホロ(カスタム)](カサゴ)   備考 : 朝、おにょさんの新ルートにより、予想以上に早く港に到着。      少しウトウトしようとしたところで、隣に見なれた車が停まった。      その車のドライバーは此方を見た瞬間「終わったー」という      リアクション・・・・失礼な!!(笑)      挨拶に行くと、       「なんで、居るの~?!渋くなるじゃん。」@すな      と、 言い掛かり を着けてくる。       「船が違うのが唯一の救いだな」@すな      ・・・えらい言われ様だな(笑)。      和丸船長は準備万端、朝一勝負と見て皆が揃い次第出発するとのことで、      おにょさん、大ちゃん、ゆくと赤い服の3人組と慌しく準備して出発!      ・・・程よく休んで(船長操船ありがとう!)原発沖へ到着。ポイントを      探して釣り開始。・・・・・章福丸のすなさんが正面に見える。       ミヨシとトモの方が離れてない?(笑)      すなさんの背面の人も見覚えあるぞ。あー○○さんだぁ・・。      やっぱホームグラウンドっていいねぇ。来ると誰ゾ顔見知りがいるもの。      さて、最初から渋いと見越した面々は喰わせサビキでスタート。      俺は一応意地(?)のジグスタート。      すると・・・        「ヒット」@隣の先生(?)      結構良い引き、でも引きが素直で環八では無さそう。・・って、単純にデカイ何か?      やべぇ、久々にスタンド: 幸福の貧乏神 が発動したか?      ・・・と思ったら、アシスト切れ・・・残念っ!! フューー♪ (意味無し)      で、喰わせサビキに変更。      とりあえず、四国の時のチビキのサビキ(逆だっけ?)を落とす。     ...