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釣行記

  2003年10月19日(日) 小潮[24] 晴時々曇 中風 波・うねり1-1.5m位   場所 : 福井県福井新漁港(タイタニック号)   時間 : 6時半頃-16時半頃   釣果 : ヒラマサ 2Kg位 1本   ルアー : 特価セミロングジグ 130g[青桃ホロ](スレ)   備考 : 今日は、パルパロ三国バトル!      しかし、微熱が引かず体の節々が痛い。気合が抜けた状態で参戦。       しげQさん、みんちょさん、飛行機君@ゆく号       富ちゃん達@やまちゃん号      と合流して三国を目指す。       道中、濃霧に阻まれたりして、7月11日のことを思い出すが      港に着くと霧も風もなくて一安心。      で、開会式や船割の抽選などがあって、出船。      波・風とも、まぁ強い。でも、まぁこんなもんか。      滑走型の船は結構揺れる。(タイタニック号の特性らしい?)      釣り開始。渋い。 これはいつものことか(爆)。      そうこうしている内に、他の船で何本か上げたと言う話が聞こえてくる。      後ろの電動の人が当たった? でもバラシ。      スローテンポに分があるみたいなので、富○ジャーク!      ・・・でトロトロやってると、ラインがペラに呑まれた(爆)。      滑走型船の特性か、潮が舞っているのか良く分からないけど、      一流しの中でもラインが船から離れたり船底に潜ったりと向きが変わり、      気を抜くとペラに呑まれる。      2個目のジグが呑まれてちとカリカリ来て替スプールで沈める。        わーー!! (気分転換に超早巻き[笑])      ・・・・すると        ヒット!(爆)@ゆく      中層ちょい下で掛ったまま首を振って余り走らない、が・重い。      エソ(大)? にしては重すぎる、根魚にしては引きがシブトイ。      何だろって思って持ってきたら、ヒラマサスレ掛け。      リーダが入ってからヒヤヒヤしたが何とかキャッチ。      隣のいくさんも「お友達」をゲット。      その後、いくさんは着実に釣果を伸ばすが、よく似た名前の      ゆく は、アタっても抜けたりバラシたりで、沈んで行きました(爆)。       いくさんは、そ...

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  2003年10月 4日(土) 小潮[9] 曇→晴 弱風 波 0-1m位(ちょっと荒れた時もあった)   場所 : 愛知県三河湾周辺(あぶのー丸)   時間 : 6時頃-18時頃   釣果 : 太刀魚:そこそこ(俺は指2-3本サイズ)、鯖フグ(そこそこ)、        エソ(そこそこ)、ハマチ40cm位 1本   ルアー : バンジーメタルトルネード 90g[青ピンクホロ](ハマチ、鯖フグ、エソ)         ブランカ 200g[桃金ホロ(オリジナル)](太刀魚)         スピードジグ 200g[黒金ホロ](太刀魚)   備考 : ぶり、かむぱちを求めて、あぶのー丸で出撃!        朝。空にはうろこ雲。肌寒く 「もう秋だね」って感じでした。        で、一路水道あたりを目指す。        そこらの魚礁まわり・・・ぱっとシナイ。        更に移動、ちょっと外。。        ハグレシイラが船にまとわりつく。狙ってみるが低活性。         「寒いよー。寂しいよー。」@シイラ        シイラの声が聞こえた気がした(笑)。        ちょっと移動。        なんか喰った 茶色い・・・・ サバフグ。ふくれて カワイイ(笑)。        なんか喰った 茶色い長い ・・・・ エソ。 死ね!(爆)        サバフグとエソの猛攻を受ける。        移動。島まわり。        偶に、反応があるものの。喰わない。        根魚不発。イカも不発。        移動。タチ場。        そこそこ釣れる。おにょさん4本指サイズゲット!        すーさんも5本指サイズゲット!        俺は、3本指止まりのリリースサイズ(泣)。         ・・・何がイケナイんだろう。高いジグがいいのか?(爆)         「大きいジグには大きい魚」の筈が「大きいジグには2本指???」        移動。浮標まわり。        船を流して反応が良いところを過ぎた時、          「良かったのって、あそこらへんだっけ?」@ゆく        チョイ投げ&ジギング。        斜め引きでヒット! よう走る。面白れーー。ハマチゲット!!         おりゃーこれだけを狙ってたんだ...

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  2003年 9月28日(日) 大潮[3] 晴 ほぼ無風 うねり1-1.5m位   場所 : 静岡県新居漁港(わし丸)   時間 : 6時頃-15時頃   釣果 : あかむちゅ 1、太刀魚 2(4本指、3本指サイズ)   仕掛け : 船頭仕掛け[吹き流し用]にサバ(あかむちゅ)         船頭仕掛け[キラキラ(?)]にサバ(タチウオ2)   備考 : 前回釣行で、まずまずの釣果を出したが、釣果情報では       底に濁りが残っているとのことで、余り期待せずに出撃。       最初のポイント。       最近好調のポイントで、        「お土産用のメバルを釣る」@船長       が・・・・喰わない。       忸怩さんがここで赤ムツを数本上げる。       そうこうしている内に、潮の流れが尋常じゃなくなってきて        かけ上がりでは、巻いても巻いても追いつかない、        かけ下がりでは、気付くと仕掛けが10m以上浮いている       って感じになってきたので大移動。       次のポイント。        「吹き流し有利」@船長       とのことで仕掛けをかえる。・・・が、弓形天秤(?) どうやって使うんだ?       F田さんや忸怩さんがやっているのを、見よう見まねでやっている内に       1投目を逃す。       ・・・で2投目投入。沈めながら        「なーんか絡まりそう」@ゆく       暫くして回収すると、やっぱり絡まっていた。       次でも絡まり、見かねた船長に仕掛けを貰って再投入。        「喰った・・か・・な・・?」@ゆく       あげる。一応重い。「あかむちゅ」がついていた。やったー(笑)。       結局、赤ムツ狙いは、ミヨシの2人に良く当り(忸怩さん6?、       もう1人の人3?)、で俺はともかく、F田さんが絶不調でした。       さて、タチウオ。       取りあえず餌釣りの仕掛けで狙ってみることにした。       船長にタチウオ用のキラキラジグヘッド(?)を借りて落とす。       で、電動で巻いてくると、喰った・・がバレタ。       ジギングスタイルに切り替え。       電動のスイッチをon-offさせて、適当にリズムを付けて...

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  2003年 9月15日(月) 中潮[19] 晴 ほぼ無風 波1-1.5m位   場所 : 愛知県新居漁港(久丸)   時間 : 6時頃-16時頃   釣果 : ♂約120cm 9Kg位(船上計測)、♀約90cm7Kgほか、      普通のぺんぺん数本   ルアー : 管男.C 6cm 25g[青アルミ](シイラ、ペンペンなど)        高そうなペンシルポッパー15cm             40g[黒緑アワビ](シイラ、ペンペン)        ドラドペンシル14cm 30g[赤銀](ペンペン)   備考 : 朝、出船準備をしていると、見慣れないタックルを用意している      人がいた。船長に尋ねると      「そうだよ。トモを空けておいて」とのこと。      って、ことで初めてSWFFの人と同船しました。      出船、一路マリンロボへ。道中SWFFの人の話題で持ちきり(笑)。      途中で抜けて流れ物を探すが全く無いままロボ到着。      先客は3艇。取り合えず、投げる。同船者ヒット!      またヒット。でも、俺は・・・。と思ったらドラドペンシルに出た。      でもペンペン。次。今度は良い型。そこそこのシイラが・・バラシ。      さらに次、・・・結構大きい・・・ちょっと強引に持ってくると、切れた。      またドラドペンシル無くしちまったぃ(泣)。      仕方が無い。 GTポッパー出動!!      ・・・が、段々船が増えてきて、コマセを撒くのと、我々がバラシまくった      のとで、喰い渋ってきた。全然喰わないままGTポッパー戦線離脱(号泣)。      タックルが無くなったのと、ペンペン主体になってきたので、      自作ペンシルポッパー出動! ヒット。      8012だったので楽しいぃぃ~♪ 90cm7Kgのメス。      ふと、気付くと周りは超混雑。しかも、コマセを撒いている船が大半。      「見切りましょう」ってことで移動。      キレイな海。でもちょっとうねりが出てきた(いつもか[笑])。      なんとか柱とかブイを見つけるものの新しくて魚が居ない。      さらにクルージング。      貝がびっしり付いていかにも・・の流木発見。      ちょっとの間、シイラはお祭り騒...

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  2003年 9月 8日(月) 中潮[12] 晴 ほぼ無風   場所 : 愛知県名古屋港P.Pさんとこ   時間 : 21時頃-21時半頃   釣果 : なし   備考 : 使用期限の迫った○ハンの商品券を使いに行ったついでに      ちょっと偵察してみた。・・・が、まだ早いのかな。      川縁に鯔とシーバスのあたらしい死体があった。死後数時間位か。      釣り人が捨てたものか、どうかは不明。      まるまると太った鯔に対して同じ位の長さの割に痩せ細った      シーバスでした。合唱(歌ってどーする[笑])もとい 合掌。      また、涼しくなったら通おうかな。

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  2003年 8月23日(土) 若潮[26] 曇後晴 無→弱風 波0.5→1m位   場所 : 愛知県三河湾ほか(あぶのー丸)   時間 : 5時頃-17時頃   釣果 : アジ? あじ、アジ(笑)        かむぱち、イナダ、カサゴ   仕掛け : 空サビキ(あじ、アジ)、        スティンガーバタフライ 28g[青桃](かむぱち、アジ?)        ディレンジャ 80g[鮎色](ぶり、カサゴ)   備考 : 朝5時、先週荒れて出れなかった面々+ドイツ帰りのすーさんが、        秘密基地「一式」を出航。        天気は晴れ(ちょい曇り)、凪、         みんな 「こんな天気の筈は・・おかしい」 とか言い出す始末(笑)。        さて、ちょっと走って浮標周り。鳥は、パラパラ居るが鳥山と言う        ほどでは無い。        ・・・と、思ったら鳥山?  でもなんか変だ。        近ずくと一応、小さいけどポツポツナブラも出ている。        サバ? と思ったら大きなヒレが見えた。        ・・・スナメリでした。・・・こりゃだめだ。移動。         次の浮標。魚探は好反応だが・・喰わない。        と。思ったら喰った! 変なアジ。          そのまま投下!!(笑)        だが喰わない・・・。まぁアジが釣れた事だし○ビキ投下!(笑)        ヒロさん、餌ゲット(笑)。だが、その後さっぱり。移動。         タチウオポイント。潮が早い、200gでもかなり流される。        ヒロさん良い型をゲット。でも余りにも流されるので、        おにょさんは操船に専念(いつもすいませんm(__)m)。        で、すーさんもタチゲット。        ヒロさん、結構良い型バラシ。すーさんタチゲット。        俺は、参加していないっす。書いててツラくなってきた(泣笑)。         「ホロ系が良いみたいだが、持ってないしー。          スレて喰い渋ってくればパールに周ってくるかも、          でも水深がそれ程ないから、ホロの方がよさげ、          ・・ていうか合わないとここまで喰わないんだよね。          ジグにキズ一つ...

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  2003年 8月13日(水) 大潮(16) 曇 風:弱→強→弱 波:1→3→0.5m位   場所 : 静岡県新居漁港(石川丸)   時間 : 6時頃-15時頃   釣果 : シイラ、ペンペン、激ペン:数本       かむぱち(ひらがな):1       ぶり(ツーバス):2       そーだ!カツオ(ヒラ):2   ルアー : ドラドペンシル14cm[黒ホロ](シイラ)        ポップクイーン13cm[緑](ペンペン、激ペン数本)        スピードジグ 200g[黒金](ペンペン、激ペン数本)        スキルジグ40g[イワシ](ペンペン、かむぱち等)   備考 : 台風一過。台風前の好況から、荒れ後の爆釣を期待しての予約。      結果は・・・、 荒れ真っ最中!!(爆)            朝、前回を反省してキャスティング練習をしておこうと、少し早くに着くと、      F田氏が既に準備をしていた。      いろいろ話していると、すなさん到着。      「今日は予報に反して荒れそうだねぇ・・・」と 妙な(笑) 言いがかりを付けてくる。      話している内に 船が集結しだして準備をする。      石川丸がいつもの場所と違うところに停めたので、      余計な体力を使ったが(笑)、とりあえず出航!      今切れ口を出たところでは、       「波があまりないですねぇ」@しんえもんさん      さて一気に走ってロボ。      遠目に見ても船が終結しているのが分かる。      プレジャーもいる。 一人乗りの船外機船もいる!      なんじゃこれは・・って感じで、職漁船・コマセ釣り・ルアーいろいろ取り混ぜて      20艇近くいました。      見ていても、職漁船がポツポツ上げている位なので、とっとと見切って、      近くに出来かけたショボイ鳥山へ行く・・が直ぐに沈んだ(涙)。      ここで、ペンペン数本。      移動。      別船が見つけたロープに結構シイラが付いていた。      みんな シイラ・ペンペンをそこそこ釣りました。      しんえもんさんも、ライトタックルでメータシイラを釣って楽しそう。      俺は、メータ級を上げる時に、船底にラインが触れてしまいラインブレイク、   ...