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釣行記

  1999年 5月29日(土) 大潮 晴 微風   場所 : 三重県尾鷲方面   時間 : 2時頃~   釣果 : 蛸 2匹(拳八分、拳半分)ひきもと港?、       蟹 1匹(甲羅が手の甲位)よく分からない港   ルアー : エギ(3号ピンク) 6時頃、19時頃(蛸)        スプーン(シルバー3.5g) 11時頃(蟹)   ロストルアー : 「ゆっくりくん」茶色1本   備考 : 本命のアオリイカは、不発。火力発電所放水口のコトヒキも不発。        蟹は、ジグヘッド+ワームに反応するのを遊んでいた。ふと、思いつき       スプーンにすると、これまた反応! 爪で挟んで口に運んだ所をフッキング!       綱引きの末 引き上げた。        他は、岡本 蛸数匹 穴ハゼ 数本 メッキ15cm1枚、かっしー 念仏鯛 1枚         カサゴ17-18cm2枚  蛸1匹?、なる 蛸1匹、        みやも(途中で引き上げ)ぼーず。       昼間遊んだ港はふぐの宝庫で、中層を引いてしまうと1投げでワームが       ぼろぼろにされる。その中で、1投目でいきなりカサゴを釣った       かっしーは立派です!(3投目にも釣った)

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  尾鷲釣行記(1999年 5月29日)  三重県の尾鷲付近をまわって来ました。いい天気で 堤防の上で昼寝をしたり  して一日中遊んでいました。 尾鷲は、魚影が濃くて サイズも大きくていい!  これで、近けりゃ言うこと無しなんだけどなぁ~。 ・ 夜中  1inchミノーに反応していた魚の正体 みたり!!  ネンブツダイ でした。(釣ったのは、かっし~)  タコ ゲットぉ!! しかし、最初根がかりと思った(笑)。引っ張って、ゆるめて  を繰り返していると外れた。一応キープ。(誰が持って帰ったっけ?) ・ 朝  岡本 タコ ゲットぉ!! タコ釣り名人の面目躍如!(笑) ・ 昼間  俺らが、フグやキタマクラ(?)にワームを食いちぎられているのを尻目に  かっし~ が、一投目で、カサゴをゲットしました。(三投目にもゲット!)  因みに、かっし~ は、初めてルアーで釣った魚が  シイラ  と、いう  すごい人です。(笑)  ショアから釣った初めての魚は ↑のネンブツダイ。  かっし~ の釣ったカサゴ君 のアップ。   かにぃ~ かに 蟹!  ザリガニ釣りの要領で スプーンを挟ませて  釣り上げた ので嬉しかった。カニカニ軍団の長老(失礼な![笑])の面目躍如?   |  あほあほの間  ||  Top Page  |

釣行記

  1999年 5月23日(日) 小潮 晴 ほぼ無風   場所 : 三重県霞ヶ浦 ~ 四日市港付近   時間 : 5時頃~18時頃(途中昼寝・買物など あり[笑])   釣果 : ガッチョ(カサゴの子供?) 5cm(船着場)、10cm(テトラ)        マゴチ 5cm(放水口)   ルアー : ミニワーム 6:30頃、7:30頃(ガッチョ)        ミノー 7:00頃(マゴチ)スレ掛   備考 : 釣果としては、たいした事なかったが、面白かった。       他は、岡本 ガッチョ8枚ほど アイナメ 1枚、公貴 ガッチョ2枚ほど、       なる ガッチョ1枚、       四日市港近くの灯台下でのメバルゲームが面白かった。       3-5cmの スプーン にやたらと反応して追ってくる。       (結局、岡本がミノーでヒットさせただけで誰もあげれなかった。)       今回の一言 (岡本)        安物スプーンに反応して高級ミノーに反応しないのはゆるせん!(笑)       そう言えば、最初シーバス狙いで出かけた気がする(笑)。       #悲しいかな、やっぱ釣れるものを釣ってしまうんだな。これが・・

釣行記

  1999年 4月21日(水) 中潮 快晴 風:午前中無 午後少し 波1-2m程度   場所 : 南勢町方座浦漁港(安丸)   時間 : 6時頃-14時頃   釣果 : ぼーず(また?)   ロストルアー : マリアのバイブ[青](また・・[涙]):根がかり           T.Dバイブ[青]:根がかり   備考 :  水深40-80m程度。ワラサ狙いのジギング と       キャスティングでサラシのヒラスズキ狙い。       他のみんな(天野っち、てっちゃん、なる、みやも)もぼーず。       10時頃みやも がヒラスズキを K-TEN リップレスミノー[青]でかけるが       船縁でばらし(6-70cm位? コイみたいな形のきれいな魚でした)。       直後に アタリがあるも1-2秒でばらし(マリアのレンジバイブ[青])。        ジギングは全く魚っけなし。エコギアにワーム[ゆく]・ジグヘッドにタコベイト       [天野]も効果無し。 港への帰りぎわに いかだの人に聞くと、あじ5匹と        きす数匹・・。       定置網や漁のひとたちもさっぱりだったそうだ・・・        サラシで少ししずめてスローリトリーブ がヒラスズキ狙いの基本というけど、       やるとルアーがぁ・・・・(泣)   今回の教訓:        天野氏のお言葉:ロッドとリールにパワーがあっても糸が切れる。          糸を丈夫にすれば針がのびる。針を丈夫にすれば魚の口が切れる。       う~ん、もっともです。俺も 「きたー」って思ったときグイグイ巻いたら針が       伸びてた。8020+ツインパ+PE2号 で、        ジギングのときと同じパワーで巻いちまった  私が バカ です。ハイ。。(涙)

釣行記

  1999年 4月13日(火) 中潮 晴   時間 : 20:00頃   場所1 : 例の河口の港   釣果 : なし(っちゅうか投げてない)   備考 : 西風が強く 投げれる状態じゃなかったので視察だけ。       魚っけは感じられなかった。いそうな雰囲気なのになぁ~。   時間 : 21:00頃   場所2 : 吉良温泉前の堤防   釣果 : なし(2-3度投げたが・・)   備考 : 同じく西風が強く恐かった・・・       蟹は小さいマルしか発見できなかった。VIP席に餌釣りのおっちゃん一人       (釣れてなかった)。数度投げたが、突風に煽られそうになるので早々に退散。   時間 : 21:30頃   場所3: いつもの漁港   釣果 : なし(涙)   備考 : 風は少なく(ちょうど山かげになっていた)波は普通。       遠くでライズあり(魚種確認できず)。ミノー(ナチュラルカラー・赤金など       7~10cmクラスを多用)を投げるがチェイスは無かった(みたい・・)。       小一時間ほどがんばって引き上げた。

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  ブリぱーてぃ(1999年 3月28日)  みやもが、前日の俺ら(ケニー、てつ、なる、ゆく)の無念をはらして(?)くれました  83cm 6-7Kgのワラサをつり上げました!! ・前日   雨は、降るわ。魚っけがないわ。で、つらい日でした。  なぞの 尾鷲病 に犯されて 死んでいる てっちゃん。  移動中の なる ちゃん。ザウルスのロッドが光ってます。 ・当日  あほ その一(笑)。公貴(右前)の職人芸により、解体されたワラサと一緒に。  てっちゃん(左)、今回の MVPみやも (真ん中)、しろー君(右)。  左下に見えるのは、岡本の右手(包帯付き)。  その他の釣果。カサゴ大(なる)、カサゴ小(公貴)、エソ(なる・しろー)。  たらふく食べて、ご満悦の面々。さしものワラサも9人にかかれば、食い尽くされ  ました。   |  あほあほの間  ||  Top Page  |

釣行記

  1999年 3月27日(土) 長潮 曇後雨 風無 波1m程度   場所 : 南勢町方座浦漁港(安丸)   時間 : 6時頃~10時頃   釣果 : ぼーず   ロストルアー : ハオリ(70g):いきなりリーダが切れてた[謎]           マリアのレンジバイブ:根がかり           トビペン(黒11cm):根がかり   備考 :  水深40-60m程度。ブリ狙いのジギング。       後に岩場でキャスティングでヒラスズキ狙い。       波は無く曇り空。以外といい条件かと思ったが、       全く魚っけがなかった。途中で雨が強くなってきたので、       船長の「引き上げようか?」の声でジ・エンド。       4人とも ぼーず。ヒットすらなし。        唯一それっぽいのが、ハオリのロスト時。巻いている最中に       「ふっ」と軽くなったと思ったら、リーダーがすぱっと切れてた。        一言  トビペンかえせ~~(泣笑)!!